| 院長紹介 |
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堀本 みどり
【フリガナ】ホリモト ミドリ 【略歴】 昭和23年 生まれ(函館) 昭和48年 北海道大学医学部卒業 49期 卒業後すぐに北大眼科へ入局。北大病院眼科,札幌厚生病院眼科、北大第二生理学教室で研修 昭和60年 札幌NTT病院眼科 昭和62年 手稲渓仁会病院眼科 平成16年9月21日とよひら眼科クリニック開業 【認定・専門医】 日本眼科学会認定 眼科専門医 【所属学会】 日本眼科学会、日本網膜硝子体学会 札幌市教育委員会学びの支援委員 【院長より】 病院を受診される方は、病気などの不快な症状や、また不安な気持ちを持って受診されると思います。 その症状をとり除くことができるように、適切な治療を行いたいと思います。 また、不安に思っていることは充分にお聞きして、私のできる限りのアドバイスをしたいと思っております。 もちろん、残念ながら、病気によっては治癒させることが困難な病気もあります。そのような場合であっても生活上の支障を少しでも軽くできるように考えてゆきたいと思っております。 今日は思い切って受診してよかったという気持ちを持っていただけるうよう努力したいと思っております。 また 難しい疾患、手術などは施設のある病院へ紹介いたします。(手稲渓仁会病院、北大病院、国立札幌病院など) 北大では斜視弱視の研究をしていました。 手稲渓仁会病院には18年在職しておりましたが、糖尿病網膜症の早期発見に力を入れていました。 また、腎臓透析に移行するような重症の糖尿病の方が多かったため、レーザー治療が必要な方も多く、レーザー光凝固術は年間100人以上行っておりました。 双子を含め 4人の子供がいます、もう社会人と大学生になりました。子供が小さいうちは必死でしたが、今は楽しい思い出です。子供からは多くのことを学び生きる力を得ました。子供は親の姿を写す鏡であり、未来、希望です。子供がいなかったらどんなに退屈な日々だったかと思います。いま小さいお子さんがいらっしゃるかたは、大変なことも多いと思います。何かアドバイスできるかも知れません、不安なことがあったらどうぞ遠慮なくご相談下さい。 |
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